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今月の一言

 税金・経営・経済、その他雑事等について、ヒトコト簡単に思いつきに述べさせて頂きます    

 【R3.1月】新年のご挨拶

 新年明けましておめでとうございます。

 今年も竹澤信雄会計事務所をどうぞよろしくお願い致します。

 年末年始にかけて日本全国が大寒波に覆われ、福井県坂井市も大雪になりそうな話でしたが、なんとか予報以下の降雪となったようで、仕事始めとなります1月5日では歩道や空き地などに雪が残っている程度で済むことができたようです。それでも正月三が日は2,3cm程の雪が積もり、去年の冬は雪が積もることなく済みましたので、2年ぶりにまとまった雪を見た気がいたします。

 雪景色は風情があっていいものですが、日々の生活を考えますとやはり雪が少ないほうが過ごしやすいので、少ないほうが助かりますね。

 さて新型コロナウィルス感染症が年末年始にかけて大幅に感染者数を増やしていることはご存じの方も多いと思われます。福井県でも感染者数が微増していますので、年が変わっても改めて気を引き締め感染予防に取り組みたいものです。ただ自粛生活を重んじてしまいますと、サービス・飲食業等に大きな影響がでるため悩ましいところもあります。密にならぬよう心掛け、テイクアウト等を活用して支援していけるといいと思うのですが。

 また来月から日本でもワクチン接種が始まるとの記事が新聞紙面で見かけたりもしますので、少しだけ希望の光が見えてきましたね。

 まだまだ先が見えない日々が続くとは思いますが、年内にはコロナウィルスに怯えなくてよい社会になっていることを願いつつ、今年も1年頑張っていきたいと思います。

 今年も税の相談は勿論、経営・資金繰り相談等いつでもお待ちしておりますので、気兼ねなくご連絡ください。

 【R2.12月】カニの季節となりましたが

 12月に入り気候も冬らしくなってきましたが、まだ雪が降るような気配はありません。ある日突然一面雪の冬景色となるのでしょうか。

 さて福井県嶺北の観光地などではGOTOトラベルやイートの効果でしょうか、越前ガニが食せる所では賑わいが戻ってきているような話を多く聞くようになりました。経済的には喜ばしい訳でありますが、全国的に拡大をはじめたコロナ禍は福井県内も然りとなり、ある日突然トッケハッケのない場所で感染者が出ておりますので、喜んでいいやら悪いやら複雑なところです。

 また越前ガニの今年の漁獲量は例年よりもやや少ないようで、それにGOTOトラベル・イートの影響が重なり(消費量が増えているようです)、越前ガニの価格が高騰しているそうです。

 三国・越前の民宿などでも越前ガニの仕入が困難ということで、観光客が増えても仕入価格が上がり採算が取れない時などもあるようにも伺っております。やっと観光業に光が差したところで水をさされた感じですね。

 また飲食業等では、12月の団体での忘年会等の話が全く入らないとの話も伺っています。観光・飲食業等はまだまだ困難な環境に置かれているようです。

 ただ製造業では徐々に仕事が戻りつつあるようで、雇用調整が解除された話との声を多く聞くようになりました。

 GOTO事業で少し経済が動き出しているのでしょうか…。、

 経済が大きく動くようになるためにはコロナワクチンが欠かせません。最近やっとテレビ等からコロナワクチンの情報も流れてくるようになりましたので、来年の春先あたりにはワクチンが出来て、コロナに怯えない社会に戻れることを期待したいものです。

 今年も残り僅かとなりましたが、気を緩めず、コロナに罹らず、1年を乗り切りましょう。

 【R2.11月】今期の冬は寒いようです

 11月に入り、気温も下がって徐々に暖房器具が恋しくなってまいりました。今年は寒暖の差が激しく落ち着いた気候の日が少なかったように感じます。コートから半袖になってまたコートを出してきた感があるので、薄着の長袖などでは袖を通すことなく過ぎてしまったものがあったり…。これでは春秋物の衣類を売るのも難しいでしょうね。コロナ禍で外出に制限か掛かり、気候に追い打ちをかけられますと衣類・繊維系の業種に大きな影響が出ているものと思われます。しかし今後は例年よりも「冬が寒い」「大雪が降る」等と言われておりますので、冬物衣料の需要が高まり繊維系業種に活気が戻る事を期待したいところです。

 さてコロナ禍で最も影響を受けている観光業も、国のGOTOトラベルの効果が出ているようで少し賑わいが戻ってきているようです。11月からは福井県は越前ガニのシーズンとなりますので、更に賑わいが戻るといいのですが。

 また飲食業等では比較的コロナ禍による影響からの回復が早かったようですが、夜間の営業が今までとは異なるようで、例えば夕方5時から10時までの時間帯で来店客が2回転、3回転していたのに今は1回転で終わってしまうような話もよく聞くようになりました。

「6時で店に入りきらないほどお客さんが来ても、9時には一人もいなくなるんだよ」

 そんな喜んでいいやら悪いやら分からない話も聞けば、そのような流れに応じて営業時間を短縮したり夜間営業をやめるところも出てきているようです。GOTOイートや年末年始に向けて忘新年会等も控えておりますが、前年並みに売上を戻すのは非常に難しいかもしれませんので、クリスマス・正月などのイベントに向けて「宅配」「持ち帰り」等のPRの仕方、ニーズの掘り起こしなど、11月中に行えそうなことに取り組まれてみてもいいかもしれませんね。

 まだまだコロナ禍の影響は続きます。「今までこうだったから」は今後通じないようですのでwithコロナの環境に応じた対策を今後考えていきましょう。

 【R2.10月】求人倍率が下がっているようです

 福井県内でのコロナウィルス感染者数は20日間以上増えておらず、県内だけでみますと落ち着きを取り戻しつつあるようですが、近隣他県では微増していたりしますので、まだまだ安心できないところであります。

 9月には4連休で多くの方が観光で動いたり、10月1日からは「GO TOキャンペーン」での東京発着が解除されるなど、経済優先の方針へと切り替わり始めましたので、引き続き気を緩めず予防対策はしっかりとっていきたいものですね。

 さてこのコロナウィルス感染症で騒がれる前、今年の2月頃までは県内の求人倍率等も高い水準で、中小零細企業では求人を募集しても「鳴かず飛ばず」といった状況にありましたが、現在は募集をかけると何かしら反応が返ってくるように変わってきているという事です。

 労働政策研究所・研修機構が公開している福井県の求人倍率をみますと、2月は1.93倍だったのに対して7月では1.48倍まで低下しています。9月に入って若干持ち直しつつある企業も増えてきているような話も聞こえておりますので、求人倍率も若干上向いているといいのですが…。

 このコロナ禍の中にあっては、中々判断しづらいとろこはありますが、仮に来年コロナ禍が治まり、経済が回復すると考えますと再び中小零細企業は「求人難」に戻る事になる可能性が高いです。そう考えますと「経済が回復する」前提でこの求人倍率が下がってるこの時期に雇用を検討される方が、より良い人材を確保できる確率が高くなるかもしれません。

 業績や資金繰り等が優先される事は最もでありますが、アフターコロナを見据えつつ人材への投資について検討されてもいいかもしれませんね。

 【R2.9月】暑い残暑が続きます

 お盆明け以降、連日高温日が続いております。

 屋外が基本の業種となりますと、とても過酷な環境下での作業となりますので、体調を心配してしまうところです。

 先日お会いした土木系業種の社長様も、普段から痩せておられるのに更に頬の肉がコケ落ちて、「痩せたどころの騒ぎじゃない」と苦笑いされておりました。

 仕事は安定しているとの事ですが今年の夏の環境下では仕事も捗らず、疲れも癒えずで困っておられるようでした。ただ今までコロナ禍の影響をあまり受けていなかった業種で業績低迷の話が聞こえてくるようになりましたので複雑なものを感じしてしまいます。

 特に製造業では8月頃から急に仕事の入りが悪くなり、9,10月の見通しがたたないといった声が増えているようです。

「ヘタすると年末まで仕事が出てこないのでは」そう危惧されている声もあり、今後の社会情勢に注目したいところです。

 これから秋を迎えて冬へと移りゆく中で、コロナがどのように社会に影響を与えるのかとても不安ではありますが、仮にワクチンや特効薬ができたとしても、コロナウィルスと共存する世の中がしばらくは続くという事ですので、よく言われる「withコロナ」を意識した働き方改革が今後中小企業でも必要になってくるものと思われます。

 中小零細企業だから「やれない」「やらなくていい」と考えず、柔軟に「取り組めないか」を一度考えてみてはいかがでしょうか。

 この様な時代ですから、そのような中からもその企業の「独自性」が生まれてくるかもしれませんよ。

 【R2.8月】遅い梅雨明け

 今年の梅雨は例年よりも長く、13年ぶりに「遅い梅雨明け」となったようです。

 この長い梅雨の影響は全国各地に大雨による災害をもたらし、コロナ禍にあって追い打ちをかけるように自然災害に遭われた方も多く、1日でも早く被災地域が復興されることを祈るばかりです。

 以前までであれば復興支援に他県からのボランティア活動に当たり前に行くこともできましたが、コロナの影響でそれもできない状況となっているので、もどかしく思われている方も多いと思われます。

 せめてなにかとなりますと公共機関等が行っております寄付金、義援金等、金銭的な支援は誰でも行えますので、そのような手段を検討されることも大事かもしれません。

 さて福井県ではコロナによる感染者数が日々微増しております。ただ幸いなことに、ほぼ感染者は「他県へ行って感染」しているということ。県内での感染拡大となりますと再び経済活動が停滞する恐れがあります。

 事務所があります坂井市でも「感染者がでた」と公表されると、飲食業では徐々に戻りつつあった客足がまたピタリと止まってしまったという話も聞いております。

 またやっと夏を迎えましたが、商業施設等へは「マスク着用」での来店が義務というかマナーとなっておりますので、暑い夏場にマスク着用を嫌い、そのような場所への選択肢が減ることも懸念されております。

 コロナは落ち着かず、経済もまだまだ先行きが不透明な状況はいつまで続くはわかりません。そのため「今は大丈夫」とお考えの企業でも、早め早めの資金繰り対策を考えて頂くよう心がけてください。

 ただ日々少しずつではありますがコロナワクチンの話題が出てきましたので、少しだけ光明が差して来た気がします。

 さてワクチンが完成し接種できるとなった際には、1回あたりいくら掛かるか別の心配が生まれてきそうです…。

 【R2.7月】徐々に不景気風が強くなってきました

 緊急事態宣言が解除され、徐々に世の中が正常に戻っていくものと楽観しておりましたが、東京都では連日100人を超えるコロナ感染者が発生すれば、人口の多い都道府県での発症者数も増加し始め、まだまだ予断の許さない状態が続いていることを再確認する事となりました。

 福井県では、観光業界の活性化のための旅費を負担する政策等が公表されたり、7月下旬には政府より観光需要喚起策として「GO TO キャンペーン」等が計画されておりますが、感染者数の動向によってそれらもどうなるか不明なところがあり、観光・飲食業等においてはまだまだ大変な状況が続くものと思われます。

 また製造業となりますと、雇用調整により週休三日、週休四日、時間短縮等を行う企業が増えているようで、「突然今週から週休三日になった」などの話を聞くことも増えてきました。

 北陸新幹線や中部縦貫自動車道などの工事の影響でしょうか、県内の土木・建設業は比較的コロナ不況の影響を受けにくいように聞いておりましたが、秋ごろより景気が一変するような噂話も囁かれているようで穏やかではありません。

 不景気風は徐々に全業種に吹き始めている感じを受けております。

「今はまだ景気がいい」

 そのように思える業種でも、ある日突然業績が悪化する可能性は高いので、その日がいつきても対応できるよう対策を検討して下さい。

 もっとも重要な所では資金繰り等を悪化させないことでしょうから、金融支援が早期に受けれるよう、金融機関との連携を強化されるよう努めて下さい。 

 【R2.6月】まだまだ時間が掛かりそうですが

 コロナウィルス感染症の影響により全国に緊急事態宣言が発令されましたが、それも現在では解除され、徐々にではありますが経済が動き出そうとしております。ですが県外をみますと、第二波を疑うような事例も発生しているという事ですから、まだまだ気を緩めない状態は続いているようです。

 また日経平均株価なども、株価を回復しはじてめいるようですが、関与先から聞こえてくる声は、今から悪化するのではないかと懸念される方が増えてきております。

 このコロナウィルス感染症が落ち着き、経済が回復するまでには相当な時間を要する気配がでてまりました。

 それでも若い経営者の方ですと、今だけではなく3年5年先に目をやり、対策を立て始めておられます。

 今は国や地方自治体の支援を受けてしのぎ、将来像をイメージして今しないといけない事を考えて動かれておられます。

 我々会計人としてお手伝いできることとなりますと非常に限られてきますが、できる限りご支援していきたいと思っております。

 経営又は各種支援対策等でお悩みがありましたら、いつでもご相談にお越しください。

 【R2.5月】支援策が決まって

 4月は慌ただしく過ぎていき5月に入りました。

 全国に向けられた「緊急事態宣言」により、今年のGWは全国的に静けさに包まれたものになりそうです。

 テレビなどでは、自粛を行わない人を取り上げては議論をされているような光景をみることもありますが、正義感によるものからなのでしょうが、なぜが誤った正義感に感じる気がいたします。

 自粛とは字が示す通り、「自らすすんで行いを改める事」ということですから、一人一人の強い信念を持って臨んでもらいたいと願うばかりですね。

 さて4月最後期になってやっと国や県の支援策と申請についての内容が確定されました。待ち望んでいた方も多かったのではないでしょうか。

 また5月1日には坂井市民への給付金の申請書類等も届きだしていたようです。

 このコロナウィルスの経済への影響がいつまで及ぶものか不明で、不安ばかりが募りますが、国や県、市の支援を受けて乗り切っていきましょう。

 当事務所としましても、関与先様を全力でご支援したいと思っておりますので、何でもご相談ください。


 《各種支援策についてはリンク先をご覧ください》

【持続化給付金】


【福井県 中小企業休業等要請協力金】


【福井県 その他支援策】


 【R2.4月】コロナショック

 福井県での新型コロナウィルス感染症の感染者が出てから、連日のように福井県内の感染者が増え続け、3月31日現在では20名となっております。

 感染者情報が公表されると、それに追随するように「犯人探し」ならぬ「感染者探し」がはじまるようで、連日「どこの誰が感染したのか」そういった話題が絶えません。

 3月31日には、坂井市内での感染者が公表され、真意の程が確かでない噂の中で「丸岡の会計士」という情報がでたようで、当事務所もその中に含まれるためか、同日のHP訪問者数が大幅に伸びることがありました。

 一応念のためにとなりますが、

 4月1日現在で、竹澤会計事務所よりコロナウィルス感染者はでておりません。

 もしあらぬ噂で当事務所へご相談に来るのためらう事がありましたら、ご心配なくお越しくださいますようよろしくお願いいたします。

 さて新型コロナウィルス感染症について、2月頃には「4月には沈静化しているだろう」そんな安易な発想をしておりましたが、今現在は「日々感染者が増加し、これがいつまで続くのだろう」と深刻な状況へとなっております。

 そんな中でも、コロナウィルス対策ワクチン開発や製薬の製造等の話題も出てきておりますので、5月には希望の光が見えていることを期待したいですね。

 また経済についても国が全力を挙げて対策を講じております。

 中小零細企業への経営基盤を強化または維持するための特別貸付等は政府・民間等金融機関よりご案内が周知されているものと思われます。

 現在これらの制度を活用しようとお考えの事業者が非常に多いようで、金融機関の相談窓口等が込み合っているとも聞こえており、融資が下りるまでに時間を要するようになっているようなので、資金繰り等に不安を覚える事業者さまにつきましては、早め早めの行動が必要という事です。

 我々会計人としましても、事業者様の資金繰りを安定化させるために、ご協力できることがあればいつでも対応させて頂こうと思っておりますので、いつでもご相談してください。

 突然降ってわいたコロナショックに負けず皆で乗り切りましょう。  

 【R2.3月】申告期限の延期

 令和2年2月27日付で国税庁よりアナウンスがあり、【申告所得税、贈与税及び個人事業者の消費税の申告・納付期限の延長】というタイトルで公開されています。

 内容は新型コロナウィルス感染症の拡大防止の観点から、所得税等の申告期限、納付期限を令和2年4月16日(木)まで延長するというものです。

 税務署や市役所等で確定申告相談を受ける際に、感染が拡大する可能性が高い事からやむを得ず延長されたようです。

 さて国の制度として延期が決まりましたが、竹澤会計事務所といたしましては、既契約関与先様につきましては延長期限を考えず、3月16日(15日が日曜日のため)を申告期限として行動していきたいと思っております。

 ただし、3月16日以降に申告依頼を受付けたものにつきましては、4月16日までに申告が終わるよう対応させて頂きたいと思っておりますので、お気軽にご連絡下さい。

 この新型コロナウィルス感染症、日々日々感染者数が微増しておりますのでまだまだ予断を許さないところがありますが、この影響が経済活動に大きな影響を与えていることは事実で、その余波がいつ中小企業に表れるかが不安なところです。

 中小零細企業を支えるための支援策が講じられることが中小企業庁のサイトに公開されております。

【経済産業省】新型コロナウィルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ

 人も企業もウィルスに負けないよう、この危機を乗り越えていきましょう。

 【R2.2月】体調管理

 2月になりましたが、福井県坂井平野ではまだ積雪する程の雪が降っておりません。気温も例年とは暖かく感じる日が多く、比較的過ごしやすいのですが、積雪が当たり前の福井県にあっては「こんな冬で大丈夫?」なんて不安を覚えたりします。

 またこのような気候となりますと、外出しやすいため出歩く機会が増えるのではないでしょうか。

 しかし今年は中国発の新型肺炎の影響が徐々に出始めているという事ですので、人の集まりやすい場所に行く機会があれば、自己防衛をしっかりしておきたいものです。

 メディア関係を見ておりますと、この状況は一過性で終わるものではなくて、長期化するとも言われていましたので、「冬さえ乗り切れば」「2月さえなんとかなれば」なんて安易なモノでもないようで、長期化する恐れもありますから不安に拍車がかかるところです。

 まずは先にも述べた通り「多くの人が集まる所に行くときは自己防衛をしっかりする」を厳守することを怠らないようにしたいですね。

 新型肺炎やインフルエンザは、一人の発症で会社全体に蔓延し業務に支障をきたす可能性もあります。

 2月となりますと、会計事務所は個人事業者等の確定申告で繁忙期を迎えますので、この時期に倒れる訳にはいきませんので、予防には細心の注意を払いたいと思います。

 確定申告についての申告依頼やご相談がありましたら、お気兼ねなく当事務所までお越しください。 

お気軽にお問合せ下さい。
竹澤信雄税理士事務所

坂井市丸岡町松川1-78
TEL:0776-66-1589
takezawa@tkcnf.or.jp

竹澤信雄税理士事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。

  北陸税理士会所属